ゼルダの伝説40周年 Direct 2026.9.8

映像URL: https://www.nintendo.com/jp/nintendo-direct/20260908/index.html

ゼルダの伝説40周年 トライフォースメドレー映像

オープニング

みなさん、こんにちは。宮本です。
「ゼルダの伝説」は、今年で40周年を迎えました。
最初の『ゼルダの伝説』を作ったのは、1986年でファミコンのディスクシステムで発売しました。
それ以来、デジタル技術とゲーム機の進化と共に3Dの世界や、タッチ操作、振って遊ぶモーション操作などの新しい遊びに挑戦し続けてきました。
そして、『ブレス オブ ザ ワイルド』では原点に返った、広大なオープンエアーへと進化してきました。

その間「トライフォース」をめぐる、リンク・ゼルダ・ガノンドロフたちの物語を作り続けてきました。
こうして40年も作り続けてこれたのは、「ゼルダの伝説」シリーズを遊んでくれた皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
さあ、今年から来年にかけて。「ゼルダの伝説40周年」としていろんな取り組みを行いますよ。

まずは、映画です。

「ゼルダの伝説」実写映画

来年の4月30日に全世界で「ゼルダの伝説」の実写映画を劇場公開します。
タイトルはズバリ…「ゼルダの伝説」。
副題がないのは、映画をご覧いただければ納得していただけると思います。

この映画は、40年間ゲームを通じて積み重ねてきたたくさんのシリーズの物語やアイデア、そして世界観をもとにした独自の映画となっています。
経験豊かな映画制作陣の表現力と映像技術によって「ゼルダの伝説」にふさわしい映像作品となりました。
もちろん! 私も任天堂の開発メンバーもしっかりと関わっていますよ。
「ゼルダの伝説」と言えば「トライフォース」ですね。
さあ、映画の中ではどのような展開になるのでしょう?
くわしい情報は、また次の機会に紹介しますので楽しみにしていてください。

次は…

ニンテンドーミュージアム

京都の小倉にある「ニンテンドーミュージアム」についてです。
明日9月9日からは入館証が「ゼルダの伝説40周年」の特別デザインに変わります。
そして、館内には特別なヒストリーボードも設置します。
11月5日からは「マスターソード」をテーマにした新しいフォトスポットなども計画しています。

さらに、この秋「スーパーファミリーレストラン」がオープンします。
店内にはリンクもいます。
任天堂のキャラクターに囲まれてお食事していただければと思います。
ゆったりした空間で 窓からの景色もお楽しみください。

Nintendo Today!

また「Nintendo Today!」でも明日から「ゼルダ」のカレンダーアニメが新しくなり、今後は映画の最新情報もお伝えします。
ほかにも40周年にあわせてさまざまな取り組みを予定しています。
いろんな形で「ゼルダの伝説」をお楽しみください。

ゼルダの伝説40周年コンサート

つづいては音楽について、近藤浩治さんに聞いてみましょう。

みなさん、こんにちは。近藤です。
「ゼルダの伝説」シリーズの音楽には最初のタイトルから関わってきました。
「ゼルダの伝説」は色々なキャラクターや見たこともないさまざまな世界が出てきます。
また、楽器をアイテムにした遊びや心に残るストーリー。
それらに合わせた、たくさんの曲を作ってきました。
最初の『ゼルダの伝説』の音楽はファミコンの電子音3音だけで表現していましたが、最近はオーケストラ演奏によって迫力のあるBGM、あるいは繊細なBGMでゲームをより楽しめるようになりました。
オープニングのオーケストラ演奏は「ゼルダの伝説40周年」の特別アレンジです。
「トライフォース」の知恵・力・勇気をテーマにこれまでのBGMをメドレーにして徐々に盛り上がって行く感じはいかがでしたでしょうか。

そして、そんなゼルダの音楽を多くの皆さんに生演奏でお楽しみいただきたいと思い、「ゼルダの伝説40周年コンサート」の開催を計画しています。
懐かしの楽曲から最新作まで40周年を彩るさまざまな楽曲の演奏を予定しています。
日本では、来年1月の東京公演を皮切りに全国で公演を行います。
さらに、北米では2月のシカゴ公演、ヨーロッパでは4月のロンドン公演、オーストラリアでは5月のメルボルン公演に始まり、その後も世界中で順次開催を予定していますのでどうぞお楽しみに。

ゼルダの伝説 時のオカリナ

つづいては『ゼルダの伝説 時のオカリナ』について青沼さんからご紹介いただきましょう。

みなさん、こんにちは。ゼルダの伝説シリーズプロデューサーの青沼です。

私からは今年の6月に発表した、Nintendo Switch 2 の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』をご紹介します。
『時のオカリナ』は、1998年にNINTENDO 64向けに発売したタイトルです。
初めて3D表現で作られた「ゼルダ」で「子どものリンク」と「大人のリンク」2つの姿で冒険を繰り広げるのが特徴です。
他にも、敵に「注目」して戦う仕組みやゴロン族やゾーラ族といった民族の登場など現在のゼルダシリーズに繋がる大きな転換点となったゲームです。
その『時のオカリナ』を、この40周年のタイミングで現代の解釈と技術によって蘇らせるよう開発を進めてきました。
このゲームは『ブレス オブ ザ ワイルド』のような、どこへ行って何をするのも自由。
といった遊びとは違う面白さがあるので。
実際に私がプレイしながら、ご紹介していきたいと思います。

はい、これが Switch 2 の『時のオカリナ』です。

今はね「コキリの森」という場所にいるんですけれども、ご覧のようにグラフィックを一新しました。
そして、これが今回のリンクです。
今作のビジュアルをどうするのかは、相当議論を重ねたんですけれども。
一新しながらも。
どこか懐かしさを感じてもらえるような世界で元気いっぱいに生きるリンクなら、こうなんじゃないか?
っていう風に行き着きました。

服や装備も一新していて素材感なども感じてもらえると思うのですが、
そこも単にリアルな表現にするのではなくて、
『時のオカリナ』のエッセンスを「懐かしく感じられるように生まれ変わらせる」というところにこだわりました。

カメラは今作ではこうやってグルグルと回せるので。世界の隅々まで見渡すことができます。
そんなのアタリマエでしょ?って言われちゃいそうですけれども。
64時代にはスティックが1つしかなかったので、できなかったんですね。

では、ちょっと奥のほうに進んでいってみましょうか。
あっ、右に誰かいますね。
ちょっと話しかけてみます。
幼馴染のサリアという女の子ですね。
いつもリンクのことを気にかけてくれてます。
キャラクターのセリフもですね。
そのキャラクターらしさがもっと出るように今作では結構追加をしています。

もうちょっと先に進んでみますけれども…。
はい、ちょっとここでね。
今作の新しいアクションのひとつを紹介しておこうと思います。

今回はですね、リンクはこうやってボタン操作で「ジャンプ」ができるようになってます。
なのでこういう離れているところもピョーン、ピョーンという感じですね。

カメラもそうなんですけれども、
このジャンプも最近のゼルダを遊んでいる人にはアタリマエのことかもしれないんですが、
64の時代には崖に近づくと自動でジャンプするという仕組みだったので、
操作でのアクションとしては大きな変更ということになります。
ちなみにね。

ぼちゃーん(笑)。
水に落ちちゃいましたけど、大丈夫です。
リンク泳げますので加速もできます。

何か下に沈んでたら、こうやって潜るっていうこともできます。
せっかくね、お金が貯まったので、ちょっとお店に行ってみましょうかね。

はい、こんにちは〜ということでね。
いろんなものが売ってますけど旅の準備は大事なので、
じゃあね、この左の「デクの実」。これを買っておこうと思います。
「デクの実」はですね。
敵をひるませたりすることができるので、ぜひ見つけたらたくさん集めておくことをおすすめします。
この買った「デクの実」は、せっかくなので装備しておきましょう。
はい、これで右上に装備されました。

では、さらに進んでいきますけれども。
あっ、なんか「フン…」とか言って。
この子はですね、ミドといってガキ大将的な存在ですね。

さっきサリアが、デクの樹サマがどうのこうのとか言ってましたけれども…。
はい、大きいですね〜。
これが「デクの樹サマ」ですね。
コキリの森の守り神みたいな存在でして、ちょっと今体調を崩しているみたいなので。デクの樹サマの中に入ってちょっと調べていこう。というのが物語の最初の部分になります。
「デクの樹サマの中」ということでいわゆるダンジョンですね。
『時のオカリナ』では、ハイラルの各地にこういったダンジョンがあります。
ここでね、相棒の妖精ナビィも紹介しておきたいと思いますけれども、
リンクと一緒についていっていろいろと助けてくれます。

じゃあ先に行ってみましょう。
なんかクモの糸っぽいのがありますけれども。
あっ、敵でましたね。
敵が出たときは、まず「注目」。
こうすることで敵を中心に移動することができます。
せっかくなので、さっきのナビィに1回話を聞いてみます。「気をつけてデクババよ!」と言ってその敵の攻略ヒントを教えてくれるので、まずは聞いてみることをおすすめします。
じゃあ剣を出して戦っていきますよ〜いきます!

えい! よいしょ! はい 倒せましたね。
アイテムも拾っておきましょう。
さあもう1体、来ましたね〜。

せっかくなので、さっき買った「デクの実」を使ってみたいと思います。
いきますよ〜。えい!
こうするとひるむので、今のうちによいしょ!
簡単に倒せましたね。
あっ、もう1体いますね。
今作は64時代に比べて処理速度も上がっているのでアクションも小気味よくサクサク動くんですね。

この上のほうが道のようなので、じゃあツタを登っていきますかね。
先に進んでいきたいと思います。

さっきのところから少し進みまして扉を見つけたので入ってみましょう。
あっ、奥に宝箱見えてますね。
じゃあ 向かっていきます。

おっ?おお〜!落ちちゃいましたね。
え〜っと こっちにはいけなくて…。こっちにツタがあるので。じゃあ、ここを登っていきましょう。
よいしょ。
さあ、宝箱。さっそく開けてみたいと思います。
何が出るかな〜。
ということで「パチンコ」をゲットしました。
遠くのものを狙うのに便利なアイテムです。
さっそく、ここにクモの敵がいますね。

アイテムはですね最近のゼルダシリーズと同じように、こうやってワンボタンで簡単に切り替えることもできます。
パチンコはね、こうやってジャイロで狙いを定めることもできますし、
さっき使った「注目」を押すと…すぐに狙いをつけて撃つ。
ということもできちゃいます。

それでね、向こう側に戻りたいんですけれども。
さっき橋がね崩れちゃったので道がない。
ということなんですが。
こういうときはね、あたりを見回してみることをおすすめします。

はい、なんか目玉ありますね〜。
じゃあ、これをさっき手に入れたパチンコで…。
よっと!はい、こういう感じですね。
こうやって新しいアイテムを手に入れるとできることが増えていくので、それをどう使うのか?
これが『時のオカリナ』の遊びの基本になっています。

さて、少し場面を変えて、今度はですね。
森の外をお見せしたいと思います。

洞窟を抜けまして…。
ちなみにですね、エリアを移動するときは今のようにローディングが入るんですけれども、
これはですね、原作らしさを踏襲して今回はあえて残しています。

そして、ここが「ハイラル平原」です。
ハイラル王国の中心にあって、いろんな場所へのアクセスの中心となる平原ですけれども。
こっちの方にはですね。
火山の「デスマウンテン」が見えてますね。
それでですね、じゃあどこに向かおうかな…。というときにおすすめの新機能があります。
「時の軌跡」と言いまして。
ここでは、今までどのように冒険を進めてきて次に何を目指すのか いつでも見られます。
また、冒険を進めていくにつれてね、この大きなタペストリーの絵がどんどん埋まっていく。
なんて遊びも入ってます。

それでね。
これによると「ハイラル城」に向かう。ということですけれども…。
見えますかね、奥の方にお城がありまして。
その下のほうに城門が見えていますね。
そっちのほうを目指してみたいと思います。
ちなみに昔こうやって、前転しながら進んでいた。という人もいるかなと思うんですけれども。
今作はですね、ボタンを押しっぱなしにすると…。
こんな感じで「ダッシュ」ができるようになりました。
なのでね、こういった長距離の移動のときには、この「ダッシュ」おすすめです。
はい、そうこう言っているうちにね。
城門の近くまできましたので中のほうに入っていきたいと思います。

さあ、ここがですね「ハイラル城下町」ですね。
ハイラルの人たちが行き交う、活気のある町ですね。
こうやって中心のほうには、たくさんの人がいます。
昔はこの城下町はカメラが固定されてたんですけれども、今作では街の中をじっくり見て回ることができます。

じゃあ、ちょっと話しかけてみましょうかね。
こちらのふたり。
ね、なんかちょっと良い雰囲気みたいですけどね…。

みんな個性があるんでね たくさん話しかけてみてください。
こっちのね、奥の方には裏路地があったりなんかもしてます。
昔はね、雰囲気でしかなった部分も含めて今回新たに結構作り込んでいます。

城下町は街の人からウワサ話を聞けたりとか、あとは、お店でミニゲームができたりとか…。
そういうね。冒険で一息つけるような場所になっていますので、ここで結構長い時間を費やすことになる方もいるかもしれません。

はい、ちょっとこれですね。
日が落ちてきて夕方になってきているのが、みなさんわかりますかね。
昔はこの街の中だと、実は時間は止めちゃってたんですけれども。
今回は、この世界のどこにいても時間が流れるようになっています。

また場面が変わりまして、夜の「ハイラル平原」です。
ここで、この『時のオカリナ』で最も重要なアイテムを紹介したいと思います。
もちろん「オカリナ」ですよね。
オカリナを演奏することで、いろんなことが起きるんですけれども…。
ちょっと吹いてみますね。
♪〜(オカリナの音)。
これは「太陽の歌」と言いまして…。
はい、さっきまで夜でしたけれども、一瞬で朝になりました。
不思議ですね〜。
このゲームでは昼間だけとか夜だけみたいなイベントもありますので、ぜひ、いろいろ試してみてもらえたらと思います。

そして、このオカリナに関してSwitch 2 ならではのちょっとした遊びが入っています。
いきますよ〜。
♪〜(鼻歌)。
♪〜(オカリナの音)。
なんと、実際に鼻歌を歌うと、それにあわせてリンクが演奏してくれます。

そしてこちら。
Nintendo Storeで発売予定のゲームを再現したオカリナです。
これもちょっと吹いてみたいと思うんですけれども…。
♪〜(実際のオカリナの音)。
♪〜(ゲームのオカリナの音)。
というように、楽器でも反応します。
ちなみにね、いまの曲を吹くと…あっちのほうからね馬がきてくれましたね。

リンクは大人になると馬に乗れるようにもなったりするんですけれども。
それは、みなさんに試していただくということで、今回はここまでとしておきたいと思います。

いかがでしたか?
ご覧いただいたように、グラフィックの進化はもちろん。
遊びやすさも格段に向上し新たな『時のオカリナ』が完成しました。

イベントシーンではキャラクターたちはフルボイスで喋ります。
[さあ リンク 一緒に行きましょう]。

サウンドもすべて刷新するなど、こだわって作っています。
このダイレクト終了後から「Nintendo Music」に、今流れている「タイトル画面」の曲を追加しますので、よろしければ聞いてみてください。

さて、ここで発売日をお伝えします。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は11月5日発売です。
もう少しだけ、お待ちください。

ここからは、藤林さんにバトンタッチして『時のオカリナ』のご紹介を続けます。

ZELDA NOTES

みなさん、こんにちは。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』で青沼さんと共にプロデューサーを務めている藤林です。
私からは、まずスマートフォンの連携サービス「ZELDA NOTES」をご紹介します。

「ZELDA NOTES」はスマートフォンアプリ「Nintendo Switch App」で利用できるサービスです。
現在『ブレス オブ ザ ワイルド』と『ティアーズ オブ ザ キングダム』のNintendo Switch 2 Editionに対応しており、冒険に役立つさまざまな機能を利用できます。

この「ZELDA NOTES」が、新たに『時のオカリナ』にも対応します。
今回は、ご利用いただける機能の中からいくつかご紹介します。

「今日の記録」では、その日にプレイした内容を時系列に沿って振り返ることができます。
写真はプレイ中に自動で撮影され「ZELDA NOTES」に追加されます。

また、倒した敵の数などその日プレイしたさまざまなデータを確認することもできます。

「うわさクエスト」では、スマートフォンに表示された写真を手掛かりにゲーム内でその場所を探す遊びに挑戦できます。
どうやら、この場所のようですね。
見つけるとポイントが貯まり、集めたポイントはオカリナの楽譜と交換できます。
この楽譜、どう使うのかというと…。

こちらの「オカリナ演奏」で使います。
「オカリナ演奏」では、このように。
♪〜(オカリナの音)。
スマートフォンの画面を押すことで自由に演奏できます。
楽譜を使えば、ガイドに合わせて演奏したり、自動演奏を聴いたりすることもできます。
また、自分で楽譜を作ることもでき、作った楽譜は、QRコードにしてSNSなどで共有できます。

「時のオカリナ検定」は、『時のオカリナ』に関するさまざまなクイズに連続で答えていくモードです。
例えばこちら…みなさんはこの問題わかりますか?
正解は…。
こちら。
他にも、知識を問う問題や写真問題など、全部で2,000問以上収録しています。
挑戦できるのは1日1回ですが、ゲーム内で集めたルピーを使うと何度でも再挑戦が可能です。
ルピーはゲーム内のお店から送ることができます。

「ZELDA NOTES」には、この他にも冒険をサポートするさまざまな機能がありますので、どうぞご期待ください。

amiibo

次に、新しいamiiboが登場します。
「こどもリンク」のamiiboと、「こどもゼルダ」のamiiboの2体です(2027年発売)。

amiiboを使うと、特別なお面が手に入りますのでお楽しみに。
さらに、こちらをご覧ください。

Nintendo Switch 2 ゼルダの伝説 40周年 アニバーサリーエディション

「ゼルダの伝説40周年」特別デザインの「Nintendo Switch 2」が登場します。 「トライフォース」の紋様をあしらったデザインに仕上げています(2026年10月29日[木]発売)。
これにあわせて「Proコントローラー」や「キャリングケース」もあります。

最後に

「Nintendo Switch 2」では、初代『ゼルダの伝説』から最新作までたくさんのゼルダシリーズが遊べるほか、関連ソフトを含めると、これだけのゼルダタイトルが楽しめます。
懐かしいゼルダも、新しいゼルダも、40周年の機会にぜひ遊んでみてください。

「ゼルダの伝説40周年 Direct」は以上となります。
最後は『時のオカリナ』の映像でお別れしたいと思います。
ご視聴ありがとうございました。

ゼルダの伝説 時のオカリナPV

[本当はわかってた…]
[リンクは いつか森を出て行っちゃうって…]
[それでもアタシ達は…]

[友達]
[ずーっと 友達]
[だ… 誰?]
[まったく大したもんだゴロ!]

[すげえ奴ゴロ!]
[そなた やるではないか]
[開門だ!]
[開門 急げ!]

[トライフォースと世界は 俺が頂く]
[気をつけろ リンク!]